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【大相撲】稀勢の里「その辺で拾った。茨城はやっぱりいいものが落ちている」拾った木刀で異例稽古35分間

2017年10月12日(木) エンタメ

1: 芸能おkがお伝えします@\(^o^)/ 2017/10/12(木) 01:10:31.44 ID:CAP_USER9
大相撲の横綱・稀勢の里(31)=田子ノ浦=が9日、茨城・筑西市での秋巡業で木刀を使った稽古に取り組んだ。

幕内・大栄翔(23)=追手風=を指名し8勝1敗で全体稽古を終えると、木刀を持って屋外に移動。
体の前で中心を持って狙いをつけるという、まるで野球のイチロー(43)が打席で行うルーチンに似た動きを披露。
続けて、向き合った付け人に体の軸が分かるように持たせ、立ち合いで腰を下ろし、手を付くまでの動作を繰り返した。

一度も体をぶつけないまま、35分間。異例の稽古に戸惑う報道陣に対し
「(木刀は)その辺で拾った。(地元の)茨城はやっぱりいいものが落ちている」とニヤリ。
集中力を高める意味があったのか、重心や距離感を測ったのか。
「やってみたら分かるんじゃない。基本だから。ああいうのが大事」と青空の下で額に汗を浮かべていた。
1

2017年10月10日5時0分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/sports/sumo/20171009-OHT1T50199.html


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